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給料分しか働く気は無いと言った
70年代の小説『雪の断章』
習慣を変えられない人
街の変遷の記憶がない
大観音像に歳月を思う
人の心根に触れるのは難しい
いつも気づけば時すでに遅し
10年なんてあっという間
独身でごめんなさい
『検察側の罪人』